今回のゲストは、クラシックギタリストの村冶佳織さんでした
まず初めに、村治さんの、素敵なギターの演奏から始まりました

、曲は「アルハンブラの思い出」
その後トークに入った瞬間、村治さんが、「お二人の前で演奏できて・・・」と言ったので、即座に太一君が「おおおお、ちょちょちょと待ってください!僕の中には・・・御3人の中で(演奏)出来てって言う解釈で宜しいですかね(苦笑い)オープニングから僕のことを忘れられているのかと思ったんですけど・・・」と楽しい雰囲気で始まりました

で、村冶さんは、どんな場所で演奏していても、曲に集中しているそうです。
村冶さんの演奏を聞いて、江原さんは、「やわらかい丸い音魂なんですね」とおっしゃっていました。
何でも、自分から番組に出られる様に、お願いしたそうです。
持参していたギターとも、一心同体で、生命を持つ物だけにオーラがあって、物には、殆どオーラが無いそうなのですが、楽器は、製作者の魂が入魂されていたり、自身と一体化になって、体の一部分みたいになって行くそうで、村治さんのギターは、製作者の方が、体が弱くて、村冶さんの様な、豪快な方だから扱えるが、弱いエネルギーの方が使用すると、少ししんどいでしょう、との事でした。(実際製作者の方は、お体が弱く、今は引退していらっしゃるそうです)
村冶さんは、父親がギターを教えていたので、2歳半位で、二人羽織の様にして、引いたのが、最初だったそうです。
そして、ある朝起きて、歯ブラシを持とうとしたら、まったく力が入らず、持てない様な状態だったそうです、しかし、絶望感で、暴れる様な状況にはならず、常に前向きでいられたそうだとか。
江原さん曰く、大なり小なり、いい事も悪い事もアクシデントが起きる人だそうで、そして破天荒な所が有り、現代の孫悟空、(何かあると締め付けられる)だそうで、それは、前世、ヨーロッパで、男性として、大酒のみで、散々放蕩(酒や恋愛に溺れ、好き勝手に振舞う事)を繰り返していたそうです。 その前世を修正するために、今生、生まれてきたそうで、そして本当に自分で選んで、お父さんの下に生まれてきたそうです、周りにも厳しい方との出会いも多かったそうで、その状況を選んで生まれてきたそうです。
負けず嫌いで、それをエネルギーにしていく人だそうで、守護霊様は、中国

の艶やかな女性で琵琶のような楽器を持っていらっしゃる方で、小さなこだわりが多いので、本当の意味で強くなり、それを解いていきなさい、と言うメッセージがあるそうです。
そして、赤ちゃんを抱いている映像がみえるそうで、ギターと両立してやっていけるそうです。
美輪さんに好き嫌いが激しいので、それを注意する様にと言われ、生霊にやられるので、敵を作らない事、嫌いな人でも、どこかいい所を見つけて、スマイル、スマイルで

・・・それは、いずれ赤ちゃんの為にもなるとの事でした。

スピリチュアル・メッセージ
自分の方向性が見えない時は 自分の中の小さなこだわりを
1つ1つ解いてみてください 新しい可能性が見えて来ます

オーラの言葉
人を恨むと同じだけマイナスのエネルギーがかえってくる
人を呪わば穴二つ 嫌いな人でも良い所を見つけられるはず

次回のゲスト
木村彰吾さん 美和さんとの前世での縁は、夫婦だったそうな・・・

最後迄読んで頂いてありがとうございます!!

皆さんのご健康をお祈りして、明日も皆さんの1日が
幸福な1日でありますよ〜に!!


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