今週のゲストは、
EXILEのボーカルの、
ATSUSHIさんでした
ATSUSHIさんは、シンクロニシティ(偶然の一致)を感じる事が多いそうで、以前京都で、タクシーの運転手の方が、間違えて、
上賀茂神社に行ってしまったそうで、その時、何百年に1度かの、本殿特別参拝の日で、神社の中に入った瞬間に霊気を感じ、神様が現われたかの様に、強い風が突然吹いていたそうですが、
ATSUSHIさん自身、導かれたと感じているそうです。
人に、霊感体質とよく言われるそうですが、ご自分では、あまり感じないそうです。
江原さん曰く、霊感体質と言うのは、霊感が無い人は居なく、その感度が高いか低いかだけで、意識を向けるようにしていると、感度も高くなるそうです。
美和さん曰く
ATSUSHIさんは、元々、大元の魂の気魂が、純粋で、綺麗だそうです。
ATSUSHIさんは、物にこだわる性格らしく、シャンプーや、食物に特にこだわりが有るそうで、美和さん曰く、美意識や、優しい物等に基準を置いて、選んでいると言う事は、ある意味健康なんだそうです。
心惹かれるものは、ネイティブアメリカンの物に惹かれるそうなのですが、しかし、江原さんが見えるには、ま逆で、前世は、京都に住んでいて、お
公家さんで、神事を扱う仕事をしていて、お供え物を扱っていたそうで、そこから、食や、水等、口に入る物に、特ににこだわる部分が出ているそうで、他には、
インカの時代の前世も見えるそうです。
世界制服をめざしているのは、多くの人に、愛等を伝えて行きたいという思いがあるそうです。
ATSUSHIさんは、甘ったれな自分に負けて、自分の欲や、情は、何かと考え、戦って、勝ち、最近一人で入れるようになったそうで、人の中に居ると、自分らしさが損なわれ、それがきつくなってきて、自分の本当にやりたい事、魂の声に逆らって、欲や情に振り回されていると、ばかばかしいと思うようになったそうです。
しかし、昨日に限って、誘いの電話が、沢山来たそうです。
しかし、美輪さん曰く、
世俗的な歌は、苦しみも味わわないと、
世俗的な歌は唄えないとの事、
ATSUSHIさんも、それを感じていたそうです。
オーラはシルバーが強く、マイペースで、自分のこだわりを楽しむ人だそうです。
高校時代は、わがままで、目つきも変わるような、全ての事に反発し、悪い事がかっこいい、と勘違いしていたそうです。
しかし、美輪さんに質問され、今の居心地の良さと、、その時を比べれば、今の方が断然居心地が良いとおっしゃっていました。
変わったきっかけは、目に見えない、感謝せざる負えないメッセージが来てくれたから、今の自分に変われた、ポリープができ、相方のボーカルが辞めた時、自分をもっと大事にしなければいけない、と言う事や、ステージで歌える喜びを感じ、いい事も、悪い事も、感じれる事が幸せだし、生きている事が幸せだし、と思う様になり、全ては良くなる為にある事だと信じたいと思っていて、人生、悩んでいる人も、今は、そういう時期なのではないか・・・ と、おっしゃっていました。
あと、インドの前世もあって、錬金術の仕事をなさっていたそうです、ご本人自身も金が好きで、元々特殊な仕事しか出来ないと感じていたそうです。
守護霊様は、雅楽をされている人がいるそうで、今は枠をはずして自分なりの表現に向かうプロセスとして、今はブラック音楽に興味があるのではないかということで、色んな物をそぎ落としていくと、和の性質が見えてくるそうで、ご本人も、自分は日本人だなーと思う事が多く、日本人の、相手を思いやる文化が、凄く好きだなーと、思うそうです。

スピリチュアルメッセージ
ブラックミュージックも 世界進出も 1つのプロセス
枠を取り払って 表現の世界を広げる未来が

オーラの言葉
精神のバランスが崩れるのは
機能性・利便性・経済効果
そればかり基準にするから
精神の仕事を保つのは美意識

来週のゲスト
指揮者の佐渡祐さんです
「江原も涙・・・音楽で供養された人々が」

最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございました!!

皆さんのご健康をお祈りして、皆さんのこれからに
幸せな事がいっぱいありますよ〜に


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