え〜、もうかなり前に予告していました
[恥ずかしかった話し2]を、先延ばしにしていたので
いい加減書かなければ・・・と言う事で
大して、面白い話ではありませんが
とりあえず、行ってみよ〜!

ある日の事、近所のスーパーへ買い物へ行って
帰ってきてから、少々ゆっくりし
夕食の前にお風呂に入ろう

として
お湯を溜めていた時に、急に思い出しました!
「あーっ!!

母に頼まれていた買い物を一つ忘れていたー!!」
やばい!忘れたなんて言ったら
最近、物忘れがひどいだ何だと言われているので
(母に言われてて、どうするんだ!って感じですが

)
「又、うるさく言われるぞ〜!!」っと思い
母は出掛けていて、帰ってきていなかったので
私は、「もう、お風呂に入ろうかな〜」なんて
中途半端な格好をしていたのに
急遽、急いで着替え
もうダッシュ!!で近所のスーパーへと
自転車を走らせました


で、スーパーに着き
小走りで店内を駆け廻っていた時

とあるカップル

の男性と目が合うと
その男性が、私をじっと、見つめる

ではないですか
「???何見とれてるの、彼女がいるのに〜

」
って言うのは冗談ですが
「何?喧嘩売ってんの?」

なんて思いながら、それどころじゃない私は
また々、小走りで、商品を手にレジへ
で、そんなドタバタしながら
買い物から帰ってきて、「さ〜お風呂に入ろ〜!」と思い
髪の毛を、ブラッシングする為に鏡に向かうと
変な顔の私が・・・
「ゲー!!

口元の端に、パイの生地が・・・」
そう、私は、お風呂に入る前に
あの、「三角マンゴーパイ!」を食べていたのです
その後、少しして、買い忘れていた事に気付き
急いでいたので、「口紅

もそんなに剥げてはいないだろう?」と思い
鏡も見ず、急いで出て行った

ので
口元の端に、親指の爪ほどの大きさの
パイの生地を、くっつけたまま
スーパーを走り回っていたのです・・・。

「だから、彼は私を見つめていたのね・・・!
そう言えば、若干、不思議そうな顔をしていたような・・・

」
「それに、レジの人も、心持、変な顔していた様な・・・?」
「ハジカシィー!!・・・

」
でもね!、とにかくもう、ダッシュで自転車を漕ぐいでいたし
走り回っていたので
私の顔なんか、殆どの人が見ていないだろうし
あの、カップルの彼も
知らない人だし、又会うわけでもないだろうし
「まっいいか〜!!」と開き直った私であった・・・
しかし、やはりどんなに急いでいても
身だしなみは、チェックしないといけませんね!
それに、慌てると、ろくな事はない
スーパーの帰り、走りながら
エスカレーターを、上っていて
つまづき、こけそうになってしまいましたから・・・
皆様も、慌てず、身だしなみはちゃんとチェックいたしましょうね〜!



最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございました!!

皆さんのご健康をお祈りして、皆さんのこれからに
幸せな事がいっぱいありますよ〜に!!


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